事務所移転

同市内ですが、事務所を移転致しました。


詳しくはホームページをご覧下さい。


SARPEDONE ホームページ


気分新たに、慌てず、のんびり製作していきたいと思います。

電話番号変更のお知らせ

暑い日が続いていますが皆さんお元気ですか?

このたび、工房電話番号/FAXが以下のように変更になりましたのでお知らせ致します。

1. 変更内容
現行電話番号 050(8885)0952
変更後電話番号 047(710)7688

2. 変更日
平成23年7月20日(月)より

今後ともSARPEDONEを宜しくお願い致します。



SARPEDONEホームページ

BOSCO

一昨日、ポストに届いていた一枚のDM。
イタリアでお世話になった川久保愛さんから展示会のお知らせ。

BOSCO

本日、遊びにいってきました。

個性的なデザインのものから、ヨーロッパのクラシックなデザインのジュエリーなど、作家さんの素敵な作品の数々が展示されていました。

その中でも、ふと目にとまったのが、震災で割れてしまい使えなくなった陶器(益子焼き)をジュエリーにした作品。
なぜ目に留まったかというと・・・実は、震災後『D&DEPARTMENT PROJECT OSAKA』で開かれたトークショーに参加した際に、服部滋樹(graf代表)さんが一つの案としてあげていたのがまさにこの活動。

『震災を忘れない為にも、長く記憶に残す事の出来るもの・・・割れた陶器を、例えばペンダントやブローチにして記憶にとどめておく事によって、忘れられない出来事として、永く復興支援していけるのではないか。』というようなことを言っていたのですが、まさかその活動を具体的な形で、こんなにも早く、しかも今日の展示会で目にする事が出来るなんておもいもよりませんでした。

前々回のブログ”今後”

しかも、その割れた陶器をつかって、ジュエリーを手掛けていたのが内藤圭美さん(kadomi)さん。
あいさんのお知り合いで、ホームページもちょくちょく拝見させてもらっており、洋彫りが超うまい方です。うまくなるには練習あるのみなんでしょうが・・・私もがんばります。

kadomiさんの話はジュエリー関係の方とお話しすると、毎回話題にでており、遠い雲の上の存在。
先日は御徒町の帰りにふと立ち寄ったショップで、偶然にもkadomiさんの看板を見つけ入ったりと、そのうち会う事ができるのかなぁと思っていたら今日会えました。

願うと叶うものですね。(笑)

とても気さくな方で、陶器の破片でジュエリー製作するまでのいきさつなど、色々とお話して下さいました。オープニングの忙しい中、お話して下さりどうも有り難うございました。

そういえば・・・なぜか、加藤茶もきていました。
作家さんの知り合いなのでしょうか?

生で見る加藤茶は、テレビと変わらず、そのまんまでした(笑)

あいさん、素敵な展示会に招待してくれてどうも有り難うございます。

SARPEDONE HP

製作途中ですが・・・

まだ、途中ですが・・・

先月中旬にだしたキャストが仕上がりました。

地震の影響もあり、キャスト屋さんも休業。

これから彫りを入れて仕上げです。





今後

この度の東北地方太平洋沖地震により被災されました方々に、心よりお見舞い申し上げます。

物資の少ない中、被災地で懸命に生活していらっしゃる方々に、私が今出来る事を毎日考えております。個人レベルで出来る事と言いますと、義援金、節電、必要以上のものを購入しないなど、やれる事が決まってしまいます。

ボランティアといっても、阪神大震災の教訓を踏まえ、素人が被災地に行ってもかえって邪魔になってしまった事を思うと何も出来ない自分が歯がゆく感じます。

先日、大阪の友人が誘ってくれた、東北地方太平洋沖地震の被災地復興へ向けて行なわれた、学校法人グロービス経営大学主催のイベントに参加してきました。

『HOPE FOR JAPAN PROJECT 〜今、日本を一つに。〜関西から繋ぐ希望の輪〜』

随時、上記サイトから更新されるようです。

上記イベントに参加して感じた事は、地球の為に、世界の為に、日本の為に、会社の為に、家族の為に、友人の為に・・・そして、第一に被災地の方の為に。

人それぞれ様々な状況の中で、自分以外の方の為に尽くす事が、輪になり、復興の第一歩になるのではと感じました。

その翌日、D&DEPARTMENT PROJECT OSAKAで行なわれたイベントでも、トークショーの半分は地震の話へ。

中原慎一郎(Landscape Products代表 )× 服部滋樹(graf代表)
トークショー「新しいコミュニティストアという存在」


栃木県益子町から急遽参加になった、陶芸作家の方をお迎えし、益子町の状況を写真とともに語ってくれました

益子町では90%近い方の窯が崩壊し、陶芸が出来ない状況だそうです。
町が指定したゴミ置き場には割れて使い物にならない陶器が山ずみになっており、なかには、浜田庄司さんの作品も、ゴミ置き場に破片とともに捨てられていたりと、今回の甚大な被害の状況を語ってくれました。

被災地に比べれば、生きているだけでも有り難いと述べた上で、今後の復興について話が進められていきました。

今回、京都、大阪に行ってみて感じた事は、これからの日本をどう復興させていくかということに、震災発生後すぐに取りかかる企業や個人の方が多く、大変感心しました。
毎日報道されるニュースを見ていると、心苦しくなりますが、被災地の方を第一に考え、一人一人が周りと協力し合い、出来る事から少しずつ行動していく事が、復興への一番の近道ではないかと感じました。

地震

皆さんご無事ですか?

とてつもない大きな地震に驚きを隠せません。
被害も広範囲に渡り、死者の数も時間を追うごとに増える一方です。
ご家族、友人、知人など安否確認も回線が込み合っており、今なお不安でいらっしゃる方が大勢いらっしゃる事と思います。

私も宮城に親戚、友人がおり、色々な方法でどうにか連絡が取れないものかと模索しております。
一日経っているので、もうすでに利用している方も多くいらっしゃるかと思いますが、消息確認のお役にたてて頂ければと思います。


<宮城県警察本部>
・警察が安否を把握している場合は
情報を提供するということです。
番号:022-221-2000
※当面は24時間で対応するということです。

災害用ブロードバンド伝言板
https://www.web171.jp/

災害用伝言板(NTTドコモ)
http://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi

災害用伝言板(KDDI)
http://dengon.ezweb.ne.jp/

災害用伝言板(ソフトバンク)
http://dengon.softbank.ne.jp/

災害用伝言板(ウィルコム)
http://dengon.willcom-inc.com/dengon/Top.do

災害用伝言板(イー・モバイル)
http://dengon.emnet.ne.jp/

東北地方太平洋沖地震(Google)
http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html

Yahoo!災害情報
http://rescue.yahoo.co.jp/


あとは、MIXIなどでも安否確認情報を交換するコミュニティも開設されています。

ご活用頂ければと思います。

RIKI.DESIGN

昨年、友人の紹介でお知り合いになった、インテリアデザイナーの渡辺力さん。

第一印象はパワフルな人だな・・・体育会系?でしょ。

話を聞いてみると、予想を裏切らず、柔道部だったそうです(笑)


one thing is for sure





繊細かつ洗練されたデザインに一目惚れしてしまいました。

昨年『RIKI.DESIGN』を開設し、合同展示会[ the new market ] に参加。
その後、 マガジンハウスPRESSROOMに取り上げられ、現在はルミナベッラにて彼の作品が展示されています。

Profile
渡辺 力
福島県出身 1985年生まれ
東京造形大学にて内田繁、沖健次に師事。
2008年同大学デザイン学部インダストリアルデザイン学科卒業。
2010年よりRIKI.DESIGNをスタート。

RIKI.DESIGN ホームページ

FIRENZE編 2

最近、友人から勧められた『最強武将伝 三国演義』にハマってしまい、毎日視聴している(笑)

三国志は、小説から入り、映画『レッドクリフ』なども見ていたが、このアニメは、描写が事細かに描かれていて、面白い。映像も綺麗。時間のある方は、是非!!

Wikipediaより〜 『最強武将伝 三国演義』

話はそれましたが、前回の続きです。↓

Firenze編の続き

1/13(木)

加工の先生も、現在自分のお店を構えているとのことでお邪魔してきました。
店内は先生の製作したものも並んでおり、

『一点一点時間をかけて手作りしてこそのジュエリーだぞ』

と重みのある言葉を頂きました。



店名:gioielleria BARTALESI
住所:50125 FIRENZE VIA SENESE. 98Dr


午後は、Firenze在住の川久保愛さんと再会。
愛さんは、私が帰国する時期に学校に入学され、一緒に授業を受ける期間はなかったものの、帰国してからも連絡をとりあい、今回久々の再会だった。
アーティスト兼デザイナーとして、イタリア人の旦那さんとFIRENZEで暮らしている。

川久保愛さんのブログ

愛さんも、同じ彫りの先生に習っており、私が行くのを内緒にしながらアポイントを取っておいてくれた。感謝!!

久々の学校に訪問し、先生に再会。

授業が終わると、愛さんと三人でシニョーリア広場にあるRivoire(リヴォワール)へ。

<DATA>
住所:Piazza delle Signoria angolo Via Vacchereccia 4R
TEL:055-214412
営業時間:7:30〜21:00(4〜8月 8:00〜24:00)
定休日:月曜、1月1日、1月の約2週間、8月15日
アクセス:シニョーリア広場沿い

超がつく程有名なカフェらしいのだが、2年半いて一回もきた事がなかったと伝えるとさすがに驚かれた。Cioccolata calda(ホットチョコレート)が有名らしく、先生がご馳走してくれた。
ドロドロしたチョコレートに生クリームがたっぷり入った飲み物。



飲まなくても甘いのが伝わってきますよね(笑)

終始、冗談しか言わない笑顔の絶えない先生は当時のまま。

FIRENZEでも指折りの彫り師なのに決して奢らないその人柄が、人を惹き付けるのだろうと改めて感じた。

翌日は、お昼を食べてMilanoに帰る予定だったのですが・・・。
当時、お世話なっていた”通訳”や”フィレンツェの家庭料理教室”をやられている多美さんから連絡を頂いた。

砂子田 多美さんのHP 『 La Cenetta』

今回はPitti Uomoの通訳に入っているとの事で会えないと思っていたのだが、偶然にも仕事が早く終わったので、連絡をしてくれたとの事。

多美さんとは、私がイタリアに行ってすぐに、知人を介してお知り合いになってからお付き合いさせてもらっている。

当時19歳だった私は、初めてイタリア人と食事をしたのが、多美さんが誘ってくれたホームパーティーだった。

緊張していた私は、

『何か食事のマナーとかあるんですかね?』と尋ねると、

『スパゲッティは音をたてて食べたらマナーが悪いから気をつけてね』と、教えてくれたにもかかわらず・・・。

全員席につき、

『Buonappetito!!(召し上がれ)』

と行った瞬間、空腹に耐えられなかった私は、ラーメンを食べるがごとくスパゲッティを”ズルズルズル”と音をたてて食べてしまい、一瞬空気が凍った。
が、そこは優しいイタリア人。皆、音を立てながら私の真似をして笑いに変えてくれた思い出がある。それ以来、”スパゲッティは音を立てて食べない”という事を身にしみて学習したのである(笑)

その後も、ワインの試飲会に誘って頂いたり、ホームパーティーに誘って頂いたりと、知識豊富な多美さんから色々学ばさせてもらっている。

その日は、行きつけのエノテカに連れて行ってもらい、お薦めワイン、生ハム、生ソーセージのブルスケッタ等・・・これぞイタリア。と言わんばかりの私の大好物をご馳走になった(笑)
楽しい会話に美味しいワイン&料理。なによりの贅沢です。

多美さん、本当に有り難うございました(感謝)


その夜、Milanoに帰り、翌日は休息。

そして、1/16(日)からVenezia→Vicenza→Risbonaと続く。

今日は、ここまで。

Firenze編 1

毎日寒い日が続いていますね。
春が待ち遠しい・・・

さて、前回からの続き、イタリア旅行FIRENZE編です↓

1/11(火)Firenzeに15時頃到着後、ホテルへチェックイン。
早速観光へ。








ドゥオモのクーポラの中から撮影


毎日のように通っていた、学校前にあった夫婦喧嘩の絶えないBARは閉店しており、インターネットカフェやレストラン、洋服屋まで違うお店に変わっていました。不況と聞いてはいたがここまでとは驚き。

なんだか当時よりもお洒落な人がうじゃうじゃいるなぁ。と、思っていたらそれもそのはず、1月11日〜14日は『Pitti Uomo(ピッティウォーモ)』。
世界中からアパレル関係のバイヤー、デザイナー等、多くのファッション業界関係者が集まるんです。
それにしても、ヨーロッパに来ると毎回思う事が・・・同じ服をきてるのに、顔の作りやスタイルでこんなにも見え方が変わるものかねぇ。今に思った事じゃないですが(笑)

その日の夜は、Firenzeにいた頃からお世話になっていたEさんと夕食。
Eさんは某有名セレクトショップの店員をしており、当時からイタリア語が堪能で姉さんって感じの方。最近オープンしたてで気になっていたとう、サンタクローチェ教会近くのレストランに連れて行ってもらいました。


Basilica di Santa Croce(サンタクローチェ教会)

久々の再会とあり近況報告や、懐かしい話をしていると、あっという間に時間が過ぎてしまいました。Firenze滞在中にショップに遊びに行きますと別れ、当時の事を思い出しながらドゥオモ近辺を散歩し、ホテルへと戻りました。


Piazza della Signoria(シニョリーア広場)


Piazza della Repubblica(レプブリカ広場)

翌日は、石留めの先生と、1年程一緒に住ませてもらっていたイタリア人(Vinちゃん)に再会。

先生は、現在学校を辞め、自分のお店をオープンしていると聞いていたので、花束をプレゼントにお店に遊びに行ってきました。当時と変わらぬハイテンション&人間味溢れる温かい性格で迎えてくれ、お客さんがいたにもかかわらず、

『この後予定はあるの?12時でお店締めるから一緒に昼食行きましょう。』

と誘ってくれました。時計の針が12時を指すと・・・

『すみませんね。12時になったから、お店締めるわよ。』

といって、お客さんを外に・・・さすがイタリア人ですね!!

お店は、ポンテヴェッキオ橋を背にして『Porta San Frediano(サンフレディアーの門)』をくぐり50mほど行った右手にあります。

近くをお通りの方は寄ってみて下さい。

店名:+59Preziosi
住所:52 Via Pisana, Florence, Italia


『+59Preziosi』

夕方からはVinちゃん宅へ。
久々の再会で懐かしむのかと思いきや・・・家に入ると、ついこの間きたような感覚。
プーリア出身の彼のお母さんから、たまに送られてくるtaralli(タラーリ)というお菓子がいつものように机の上に置いてあり、

『頂くね』

と食べる私。そのうちコーヒーがでてきて、

『Pandoro(パンドーロ)食べるか?クリスマス後のスーパーで2ユーロだったんだ』

とだされ、何だか住んでいた時の朝食を思い出させてくれた。

Wikipediaより
・taralli(タラーリ)
・Pandoro(パンドーロ)

イタリア語もままならなかった私を気持ちよく迎えてくれ、1年ちょっと住まわせてくれたVinちゃん。当時を思い出し、心の底から感謝の気持ちでいっぱいになった。Vinちゃん家族も皆元気とのことでホッと一安心。
当時、貸してもらっていた部屋は、現在は奥さんの書斎になっており、男二人で住んでいた時よりも格段に部屋が綺麗になっていました(笑)

夜は街を散歩しながらポンテヴェッキオ橋近辺のジュエリー屋、Buccellati、Damiani、Cartierと、学生時代に勉強の為に行ったり来たりしていたコースを歩き、Firenze2日目を終えました。

Firenze編2へ続く

SARPEDONE ホームページ

帰国

正月明けてから、初ブログになってしまいました。
遅くなってしまいすみません。
今年も宜しくお願いします。

約5年振りのイタリア。
そして、初のポルトガル。
ヨーロッパの雰囲気と、人の温かさを改めて感じた刺激のある旅となりました。

旅の日記は少しづつUPしていきます!!

先ずは、一日目から〜
1/10(月)、19:30頃Milano着。
Milanoで、ジュエリーデザイナーをしている、りゅう君の家に滞在をお願いしており、近くの駅まで迎えに来てくれました。
りゅう君との出会いはFirenze。かれこれ6年前くらいでしょうか。学校は別だったものの、知人を通して知り合って以来、彫金の事、プライベートとともに色々相談にのってもらってます(笑)

りゅう君のBLOG

初日は、到着したのが夜だったこともあり、りゅう君お薦めのPizzeriaに連れて行ってもらい、ビールで乾杯!!

久々の本場のPizza。

雰囲気と、匂いを伝えられる機能のついたブログがあったらどれほど良いものか(笑)

写真でしか伝えられないのが残念です。



ふかふか、ぱりぱり。


食べ終わると、もう一つの楽しみが・・・MORETTIのお皿、デザインがかわいすぎる。

翌日、ミラノの彫金工具屋さんに連れていってもらう前に、りゅう君行きつけのBARへ。
ドゥオモ近くの裏路地にあるのですが、クリーミーで絶妙。

それからというもの、滞在中は平均一日5杯くらいは飲んでました(笑)

久々のヨーロッパ、なんといっても建物が素敵ですね。何処を撮っても絵になる。


ヴィットリオ・エマヌエーレ2世ガレリア


ドゥオモ




ドゥオモからそんなに離れていない場所に、2件工具屋さんがあります。
参考までに↓
お店の名前:『Luigi Dal Trozzo』
住所:20122 Milanoー via Alberico Albricci, 5
※クレジットカード可

上記と同じ通りにもう一件。

Bulino(タガネ)と呼ばれる、彫りや石留めのときに使用する工具を購入。日本では調達出来ないサイズもあるため、多めに買っておきました。
しかしながら、探していたタガネのサイズを伝えると在庫がないとのこと。
工具屋さん曰く、彫金師がかなり減ってきているので、在庫を持たなくなったと言っておりました。悲しい現実ですね。手作りがどんどん減っていってしまうのでしょうかね、とほほ。

その後、りゅう君と別れて2008年12月に開通した『Freccia Rossa』に乗り込みFirenzeへ。
『Freccia Rossa』とはイタリア語で「赤い矢」という意味
Milano~Firenze間を1時間45分で走ります。交通の便が良くなってなによりです。↓


イタリアに住んでいたにも関わらず、全く気付かなかったことが・・・
日本とイタリアの電車の発着をお知らせする電光掲示板の違いについてです。

日本では、遅延になる度に丁重にお詫びの文とアナウンスでお知らせするしてくれますよね?

イタリアには『Ritardo(遅延)』とかかれた枠が既に用意されており、遅延する電車の時間が表示されるシステムになっています。

『遅延します』とはじめから言ってるようなものですね(笑)

Firenze編は後日UPします!!


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